僕の出張中に甥っ子と不倫しただろう妻


先日、姉に頼まれて、甥っ子を預かることにしたんです。

たまたまその甥っ子が夜中に自分の部屋で、アダルトサイトをネタにオナニーしている場面を発見。

こっそりと妻も呼びつけて、覗き見していたんです。

冗談半分で「たまには若い男とセックスしてみたいんじゃないか」と妻に振ってみると、「したくないって言ったら嘘になるわね」なんて言っていました。

いきり立つ巨根が残っていたのか

数日した後、今度は夜中に目が覚めると、今度は妻が手淫に耽っている姿を目撃しました。

確かにご無沙汰ですし、甥っ子の若さ一杯という感じのいきり立つ長めのペニスは、男の僕からしてみても、惚れ惚れとする巨根と思いましたし、僕の記憶にも鮮明に残っていたほどです。

たまにするセックスでも、年齢のせいなのか、不摂生な生活のせいなのか、途中で中折れすることもありますし、年齢を重ねるごとに早漏になってしまい、正直妻を満足させることが出来ていなかったんです。

こういう状態ですから、不倫関係を結ばれようが、浮気でつまみ食いしようが、何の文句も言えないという心境でした。

だからこその前述のような冗談半分の発言が飛び出したわけです。

出張中にきっとしたと思う

出張中の浮気

そんなこんなでタイミングがいいのか悪いのか、僕の出張が決まり、1週間家を空けることになりました。

出張先から、妻の様子と甥の様子を確認し、最後にこの際だから若いちんぽでも頂いちゃえよと言って電話を切りました。

夜の11時頃に電話をしてみると留守電。

深夜の0時に電話をすると、「何?何度も電話を掛けてきて‥」と妻が。

ちょっと声が運動後のように荒く、乱れている様子でした。

したのかどうかが気になりましたが、きっとあの鮮明に焼きついたペニスが忘れることが出来ず、僕の言葉を実行に移したものだと思われます。

自宅に帰ると、妙に若々しくなった妻が腰も軽くテキパキと家事をこなしていました。

1週間の期間限定のアバンチュールをどうやら満喫していたようです。

こんな妻の一方で、出張先ではデリヘルを呼び、若いお姉ちゃんを相手にくんずほぐれつしていた僕には、何もいう権利はありませんが、出来ればあのいきり立つ若々しいペニスを使われ、どのようなセックスをしていたのか、覗き見してみたかったなという残念さはありました。

もう結婚生活も長くなると、相手の性処理に対して、どうのこうのとは思わなくなってしまったのが不思議です。

いつまでも不倫や浮気は許さないと言っている男性は元気だなと思います。

妻に浮気されました.xyz トップページ